いらっしゃいませ、このページは有担保ローンご利用のお客さま専用ページです。
よくあるご質問

住宅ローン会員専用ページについて

  • 「住宅ローン会員専用ページ」とは何ですか?
  • 有担保ローンご利用中のお客さま限定の会員サイトです。「住宅ローン」は長期間にわたりご利用いただく商品となります。お客さまと長期的にお付き合いさせていただけるように、いつでも気軽にご相談いただけるインタラクティブ(双方向)なサイトを目指しております。たとえば、住宅ローン会員専用ページ内の「メールお問合わせ窓口」をご利用いただくことで、いつでもご相談いただけます。お客さまのご意見・ご要望をお聞かせください。スタッフ一同、皆さまのご相談をお待ちしております。
  • 会員登録するにはどのようにすればよいですか?
  • 住宅ローン会員専用ページの「新規会員登録」のボタンから、簡単にご登録いただけます。登録には、有担保ローンご返済用の普通預金口座番号が必要になりますので、お手元にキャッシュカードをご用意ください。また、ユーザ登録の際には、専用ユーザIDをお客さまに任意に設定していただきます。詳細は「有担保ローン会員サービスの規約」をご覧いただくか、またはアクセスセンター(0120−813−002)までお問い合わせください。
  • 会員になると、どのような特典がありますか?
  • 特典として、ローンの返済予定表を無料で再発行するサービスなどがございます。
    入会金や年会費は無料となりますので、ぜひご登録ください。
  • 会員の資格条件はどのようになっていますか?
  • 会員資格は以下の条件にすべてあてはまる方となります。
    (1)当社でローンをご利用中の個人の方
    (2)有担保ローンのご返済口座がご本人名義の普通預金で、当該口座のキャッシュカードを発行されている方
    (3)「有担保ローン会員サービスの規約」に同意したうえで、入会申込を行った方
  • ユーザ登録後、Webパスワードの通知が届きません。
  • ユーザ登録を再度行ってください。その際、Eメールアドレスの登録に誤りがないかをご確認ください。また、迷惑メール対策としてEメール受信の制限設定をされている方は、スルガ銀行からのメールを受信できるよう設定変更をお願いいたします。 なお、スルガ銀行からWebパスワード等を送信するメールの送信元のアドレスは、以下の通りです。
    ib@surugabank.co.jp

ローンのご返済について

  • ローンの返済日が銀行休業日(休日)の場合は、いつ入金すればいいですか?
  • 銀行休業日(休日)の場合には、翌営業日が約定返済日となります。なお、毎回のご返済額を入金されていない場合は、銀行休業日(休日)でもATMのご利用できますので、あらかじめローンのご返済口座に入金いただけます。(年末年始などにATM稼動を中止させていただく場合もあります)
  • 入金に手数料がかかりますか?
  • 手数料は無料です。当社ATMはもちろん、セブン銀行、イーネット、タウンネットワーク、ゆうちょ銀行ATMなどでご利用いただけます。ご利用いただけるATMについてこちら

変動金利・固定金利について

  • 新変動金利型(年2回見直し)の住宅ローンを利用していますがどのような仕組みですか?
  • 新変動金利型(年2回見直し)の住宅ローンは、毎年4月1日と10月1日に、当社が定める基準利率の変更にともなって、お借入利率の見直しを行います。4月1日の場合は同年6月の約定返済日の翌日(同年7月のご返済分)から、10月1日の場合は同年12月の約定返済日の翌日(翌年1月のご返済分)から、変更後のお借入利率によるご返済がはじまります。ただし、毎回のご返済額については、5年経過毎に10月1日の基準日(初回は、ローン実行後に到来する5回目の10月1日、以降は再計算した日から5年経過後に到来する10月1日が基準日となります)に見直しとなりますので、その間にお借入利率が見直しとなった場合でも変更ありません。(元金とお利息の内訳(割合)が調整されます)なお、5年経過後に毎回のご返済額が増額となる場合もありますが、前回のご返済額の1.25倍を限度としております。ご不明な場合は、住宅ローン会員専用ページ内の「メールお問合わせ窓口」へお気軽にご相談ください。
  • 連動金利「即時見直し」のローンを利用していますがどのような仕組みですか?
  • 連動金利「即時見直し」のローンは、当社が定める基準利率の変更にともなって、随時にお借入利率の見直しを行います。また、毎回のご返済額についても、お借入利率が見直しにともなって変更となります。(毎回のご返済額が増額または減額となります)ご不明な場合は、住宅ローン会員専用ページ内の「メールお問合わせ窓口」にお気軽にご相談ください。
  • 変動金利から固定金利に金利タイプの変更はできますか?
  • 変動金利から固定金利への金利タイプの変更は原則できません。
  • 固定金利から変動金利への金利タイプの変更はできますか?
  • 固定特約期間中に固定金利から変動金利への金利タイプの変更は原則できません。(固定金利特約期間の終了日の翌日以降、金利タイプの変更を選択いただけます)ご不明な場合は、住宅ローン会員専用ページ内の「メールお問合わせ窓口」にお気軽にご相談ください。 なお、ローン金利につきましては、当社ホームページに掲載しております。
    詳しくはこちら
  • 固定金利特約期間の終了日を忘れてしまいました。また、更新の手続きをするにはどうしたらいいですか?
  • 固定金利特約期間の終了日については、住宅ローン会員専用ページ内の「メールお問合わせ窓口」でご案内しております。また、更新については、お手数ではありますが、ご融資したお取引店での手続きが必要となりますのでお問い合わせください。(固定金利特約期間の終了日については、約2か月前にお知らせのハガキを郵送いたします)

繰り上げ返済について

  • ローンを一部繰り上げ返済したいのですが、どのような方法がありますか?
  • 期間短縮(毎回のご返済金額を変えず、ご返済期日を短くする)と期間据置(毎回のご返済金額を少なくして、ご返済期日は変えない)の、大きくは二つの方法がございます。繰り上げ返済プランにつきましてご相談をご希望される方は、住宅ローン会員専用ページ内の「メールお問合わせ窓口」にて承っております。また、繰り上げ返済の方式によって申込手続きの方法が異なります。
    全額繰り上げ返済、一部繰り上げ返済(期間据置型)をご希望の方:ご融資したお取引店での手続き
    一部繰り上げ返済(期間短縮型):会員サイト内の一部繰上返済仮Web受付からの手続き、または、ご融資したお取引店での手続き
    増額月分のみの一部繰上返済は、原則お取扱いしておりません。万が一ご希望の場合はアクセスセンターまでご相談ください。
    0120-813-002 お電話承り時間:月〜金曜日(祝日を除く) 9:00〜18:00
  • 一部繰り上げ返済の手続き方法を教えてください。
  • 会員サイト内の「一部繰上返済Web仮受付」での手続きか、支店へのご来店またはお電話いただき「繰上返済依頼書」での手続きが必要になります。また、一部繰り上げ返済でご返済金額が変更になる場合(期間据置など)は、変更契約書や印鑑証明書(保証人の方も含む)、「個人情報の利用に関する同意書」などが必要です。書類については、ご融資したお取引店でご用意しておりますのでお問い合わせください。また、一部繰り上げ返済についてお手続きがいただける日は、お客さまが毎回のご返済する約定返済日となっております。返済希望日より1か月前(前月応当日、ただし、銀行休業日のときはその前営業日)までに書類のご提出が必要になりますので、お早めにお手続きいただきますようお願いします。なお、ご契約内容によってお手続きに必要な期間が異なることがございますので、詳しくはご契約書でご確認いただくか、お取引店までお問い合わせください。ご不明の場合は、住宅ローン会員専用ページ内の「メールお問合わせ窓口」までお問い合わせください。
  • 全額繰り上げ返済の手続き方法を教えてください。
  • 全額繰り上げ返済をする場合には、「繰上げ返済依頼書」が必要になります。(物件をご売却される場合は不動産売買契約書等もご提出していただきます)。また、返済希望日より1か月前(前月応当日、ただし、銀行休業日のときはその前営業日)までに書類のご提出が必要になりますので、お早めにお手続きいただきますようお願いします。なお、ご契約内容によってお手続きに必要な期間が異なることがございますので、詳しくはご契約書でご確認いただくか、お取引店までお問い合わせください。ご不明な場合は、住宅ローン会員専用ページ内の「メールお問合わせ窓口」までお問い合わせください。
  • 住宅ローンの繰り上げ返済手数料を教えてください。
  • 商品によって異なりますので、詳しくは、住宅ローン会員専用ページ内の「メールお問合わせ窓口」へご相談ください。

諸手続きについて

  • 電話番号が変更になりましたが、届出は必要ですか?
  • お届けが必要となります。住宅ローン会員専用ページ内の「メールお問合わせ窓口」、またはアクセスセンター(0120−813−002)にご連絡ください。
  • 給料日が変更になったが毎月のローンの返済日を変更できないか?
  • ローンのご返済日の変更は原則できません。なお、ローンのご返済についてご相談をご希望される場合は、住宅ローン会員専用ページ内のメールお問合わせ窓口へお問い合わせください。(ご融資したお取引店などからご確認のお電話をさせていただく場合もあります)
  • 現在返済しているローンの返済口座を変更したい。
  • 特別な事情がない限り、ローンの返済口座の変更は原則できません。
  • 複数ローンを利用しているが、ローンの返済口座を別々にしたい。
  • ローンのご返済口座は、同じ口座とさせていただいております。
  • ローンの残高証明書を発行してもらいたい。
  • ご融資したお取引店での手続きが必要になりますが、ご不明な場合は、住宅ローン会員専用ページ内のメールお問合わせ窓口へお問い合わせください。発行手数料は1通につき1,100円(税込)です。(前月末・前々月末時点の残高の表示をご指定される場合は、880円(税込)となります)ただし、住宅ローン会員専用ページ内の「住宅ローン控除の残高証明書」からお申し込みいただければ、再発行の手数料は無料になります。また、残高証明書はご自宅にお送りいたします。
  • 住宅が完成して近日中に転居する予定ですが、住所変更の手続きはどうすればいいですか?
  • 住所変更する場合には、所定の届出書と住民票(住所変更後)が必要になります。また建物に(根)抵当権の設定登記や住所変更登記もあわせて必要となります。お手数ではありますが、ご融資したお取引店までお問い合わせください。
  • 転勤により一時転居するため住所変更したいのですが、手続きはどうすればいいですか?
  • 住所変更する場合には、所定の届出書とあわせて住所変更後の住民票をご提出いただきます。また、転居をともなう転勤の場合は、転勤辞令や名刺などの証明する資料が必要となる場合があります。ご相談は、住宅ローン会員専用ページ内のメールお問合わせ窓口で承っておりますのでお気軽にご相談ください。
  • 海外に転勤することになりましたが、必要な手続きはありますか?
  • ご契約中のローンについてご確認させていただく場合がございますので、日本国内のご連絡先(ご両親やご兄弟などのご連絡先)とご本人の渡航先の住所などをお知らせいただく必要があります。まずは、ご融資したお取引店までお問い合わせください。

団体信用生命保険について

  • 借り換えをした場合には、現在加入している団体信用生命保険はどうなりますか?
  • 当社もしくは他社でお借り換えした場合は、あらたに団体信用生命保険へ加入することとなり、借り換え前に加入されていた団体信用生命保険の保障内容は一切引き継がれません。
  • 団体生命保険の保障内容を確認したい。
  • ご契約した団体信用生命保険についてご不明な場合は、住宅ローン会員専用ページ内のメールお問合わせ窓口にてご案内しておりますので、お気軽にご相談ください。
  • 既に利用している住宅ローンの団体信用生命保険に、がん保障を付保したい。
  • 既にお借り入れいただいている契約からの切り替えはできません。
  • 団体信用生命保険を請求するにはどうすればよいか?
  • 団体信用生命保険の請求をする場合には、ご融資したお取引店での手続きが必要となります。(ご提出いただく書類としては、死亡診断書・除籍謄本などがありますが、お取引の内容により必要枚数が異なる場合があります)なお、手続きされる際は、被保険者(保険の対象者)のご確認をお願いします。特に連帯債務(例:ご夫婦や親子でローンをご返済している)の場合は、いずれかの一方の方が加入されていることもあります。ご融資させていただいた際に、お渡しした告知書のお客さま控えでご確認いただくか、住宅ローン会員専用ページ内のメールお問合わせ窓口へお問い合わせください。

火災保険について

  • 増築したので、保険金額を見直したい。
  • 見直しは可能です。当社で販売した火災保険にご加入の方は、スルガ銀行保険デスク(0120−126−318)で承ります。また、他の火災保険の場合には、ご加入の保険会社もしくは代理店にお問い合わせください。
  • 地震保険に途中で加入したいが可能ですか?
  • 可能です。当社で販売した火災保険にご加入の方は、スルガ銀行保険デスク(0120−126−318)で承ります。また、他の火災保険の場合には、ご加入の保険会社もしくは代理店にお問い合わせください。
  • ローンを完済したが、火災保険はどうなりますか?
  • 火災保険はそのまま満期日までご継続できます。当社で質権を設定させていただいている場合は、質権抹消の手続きをさせていただきます。手続きが完了しましたら、お預かりしている火災保険証券は、保険会社よりお客さまに送付いたします。

住宅ローン控除について

  • 住宅ローン控除の残高証明書はいつ頃発行されるのですか?
  • 住宅ローン控除に必要な「住宅取得資金に係る借入金の年末残高証明書」の発送時期については、毎年10月中旬頃を予定しております。
  • 住宅ローン控除の残高証明書をなくしてしまったので、再発行してほしい。
  • 住宅ローン控除に必要な住宅取得資金に係る借入金の年末残高証明書について手数料は無料で再発行いたします。住宅ローン会員専用ページ内の「住宅ローン控除の残高証明書」よりお申し込みください。お申し込みできない場合は、住宅ローン会員専用ページ内の「メールお問合わせ窓口」にお問い合わせください。
    • 過去の住宅ローン控除の残高証明書は再発行できますか?
    • 本サービスでは、過去年度の住宅ローン控除の残高証明書の再発行はできません。過去年度分の発行は、有担保ローンのお取引店でお申込みください。
    • 住宅ローン控除の手続を忘れていましたが、「住宅取得資金に係る借入金の年末残高証明書」を再発行してほしい。
    • 「住宅取得資金に係る借入金の年末残高証明書」の再発行については、住宅ローン会員専用ページ内の「住宅ローン控除の残高証明書」よりお申し込みいただけます。ただし、お申し込みには、住宅ローン控除の対象である旨の届出が必要となります。届出をされていない場合は、時間を要することもありますのであらかじめご了承ください。(ご融資したお取引店に、土地・建物の登記簿謄本、住民票などをご提出していただきます)ご不明な場合は、住宅ローン会員専用ページ内のメールお問合わせ窓口へお問い合わせください。なお、住宅ローン控除の確定申告に関しましては、住所地を管轄する税務署でご確認をお願いします。

(根)抵当権の抹消について

  • 住宅ローンを完済したので、抹消の手続きをしたいのですがどのようにすればいいですか?
  • ご利用ありがとうございました。ご返済がすべて完了しましたら、ご融資したお取引店よりご連絡いたします。抹消の手続きに関しましては、ご自身で行うこともできますが、ご希望される場合は、専門の司法書士をご紹介いたします。(抹消に関する費用についてはお客さまのご負担となります)
  • 住み替えにより自宅を売却する予定ですが、抹消書類を売却日までに用意してもらえますか?
  • ご自宅を売買される日(全額繰り上げ返済日)から10営業日前までにご融資したお取引店に「繰上げ返済依頼書」「不動産売買契約書写し」などをご提出いただく必要があります。お早めにお手続きいただくようお願いします。

ご契約中のカードローンについて

  • カードローンの利用方法や返済方法を教えてほしい。
  • ご契約中のカードローンの利用方法や返済方法、契約内容、商品のメリット・デメリットについて、ご不明な場合はアクセスセンター(0120−207−702)までお問い合わせください。
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